• 技術レポート 2018/03/09 更新
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立形マシニングセンタ CMX V シリーズ

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雑誌名 新斬mono No.47
著者 開発本部 伊賀マシニングセンタ担当 兼 CMX開発部 部長
執行役員
赤井 孝行
公開日 2018年3月

 CMX Vシリーズは、FEM解析による最適リブ構造の採用で最高の剛性と振動特性を実現し、標準仕様であっても比類のない加工性能を備えています。また、機械構造を最適化し、加工時の安定性を向上しています。
 標準仕様で主軸最高回転速度12,000min-1、エ具収納本数30本を実現し、幅広い分野のワ標準仕様で主軸最高回転速度12,000min-1、エ具収納本数30本を実現し、幅広い分野のワークに対応可能です。
 立形マシニングセンタの新しいベースマシンとして細部までこだわり抜いた設計で、信頼性の高い1台に仕上げました。

※組織名・肩書は執筆当時のものになります。

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